ポチと呼ばれた男 (たのしいすいぞくかん) ─ メスイキ・逆アナル・前立腺責め系おすすめ同人


作品情報
| サークル名 | たのしいすいぞくかん |
|---|---|
| 作者名 | 海野りょう |
| ページ数 | 全45ページ |
| 発売日 | 2022-02-14 |
| ジャンル | メスイキ・逆アナル・前立腺責め |
| タグ | |
| 珍しい要素 | |
| 価格 | ¥330 50%OFF (定価 ¥660) |
| 配信サイト | FANZA |
| 品番 | d_224502 |
購入の判断材料
| 比較評価当サイト収録作品の中での位置 | |
|---|---|
| 人気度販売数で比較 |
DLsite195位/288
FANZA177位/212
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| 満足度★の平均で比較 レビュー10件以上が対象 |
DLsite142位/289
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| ボリュームページ数で比較 全45ページ |
99位/216
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| 価格効率円/ページで比較 7.3円・安いほど上位 |
51位/216
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| ストア公表の実数順位ではなく数値そのもの | |
| 販売数 | DLsite2,165本/FANZA1,333本 2026-10-01時点 |
| お気に入り | DLsite764人/FANZA304人 |
| 購入者の評価 | DLsite★4.71(537件) |
| サークル「たのしいすいぞくかん」の11作品の中で | |
| 作風 | アナル(6/11作)、女王様・緊縛(8/11作)、女装・男の娘(8/11作)、メスイキ・逆アナル・前立腺責め(10/11作) |
| サークル平均 | 42ページ / 7.8円per1ページ (当サイト収録314作品の中央値は42ページ / 10.6円) |
| この作品の長さ | 45ページ・10作品中3番目 (平均的) |
| サークル内の価格効率 | 7.3円per1ページ (サークル中央値7.8円・標準的) |
| 発表順 | 11作品中4作目 (2021-08〜2025-06) |
| 当サイトの評価3段階・理由は本文の「評価」に記載 | |
| シチュ萌え度 | ★★★ |
| あまあま度 | ★★★ |
| 変態度 | ★★★ |
| メス堕ち度 | ★★★ |
似た作品との比較
共通タグが多い順。販売数は店ごとに列を分けています。同じ作品でも FANZAはDLsiteの0.7〜5.6倍の数字になるため、1つの列にまとめると比較できません。 「—」はその店で取り扱いがないか、販売数が少なく非表示にしている作品です。 価格は各作品の販売ページの金額です。
同じサークルの作品との比較(たのしいすいぞくかん・11作品)
販売数の多い順。このサークルの作品のうち、 この作品とタグの重なりが多いものを選んでいます。
この作品のえっちポイント!!
- ご主人様のペニパン逆アナルで、ガチでメスイキ確定な快楽沼!
- 男の娘ポチが命令されてアナニー!マゾ犬の本領発揮すぎる!
- 中出しからのイチャイチャ甘やかし!完全敗北してるのに愛が深すぎ!
あらすじ:大好きな彼女の前で犬として生きる、男の娘ポチの日常
池田くんは、最愛の彼女ミキちゃんの前では「ポチ」。
そう呼ばれるだけで嬉しくなっちゃう、生粋のマゾ犬なんだよね!
しかもミキちゃんの趣味で、普段から女装して生活してるんだって。
ペニパン履いて、ご主人様のためなら何でもしますって顔がもう最高!
逆アナルだってへっちゃら。
むしろご主人様からのご褒美!
命令されたら公園で放尿だってしちゃうし、アナニーだってご主人様の見てる前で開脚してやっちゃうんだから。
だってマゾの犬だから。
好きな人の前で恥ずかしい姿を晒すのが、こんなに気持ちいいなんてさ。
脳がトロットロに溶かされて、もう戻れない。
ペニパンずらされて、ご主人様の腰振りでメスイキさせられるポチがエロすぎ
一番エグいのはペニパン逆アナルシーン!
ご主人様がポチをペット扱いでめちゃくちゃ責めてくんだけど、これがガチでやばい。
ミキちゃんがペニパンずらして「ポチ、おちんちん勃ってるよ」って笑いながら腰振り始めるんだよね。
ポチはもう腰浮いちゃって「ひゃうっ!?」って声も裏返りっぱなし!
前立腺をぐりぐりやられて、頭真っ白。
抵抗どころか、気持ちよすぎて自分から腰振っちゃうんだからさ。
これが愛だっていうなら、マジで羨ましすぎるって話よ。
ご主人様に中出しされて、ポチは完全にメス堕ち!
なのにミキちゃん、「大好きだよポチ」ってキスして甘やかすの。
アニマルプレイから一転、濃厚な愛情に包まれるギャップ。
もう何が何だかわかんないまま、ポチはご主人様の腕の中でとろけちゃうんだよね。
これが正解。
これこそがポチの幸せなんだって、心の底から思わされるラストが本当にえっち!
この作品ならではの要素
逆アナルものって、責められる側が抵抗したり恥ずかしがったりする展開も多いけど、この「ポチと呼ばれた男」は一味違う!
最初から最後まで、ポチがご主人様に尽くすことを「幸せ」だと感じてるんだよね。
他の作品みたいな無理矢理感や凌辱っぽさはナシ。
あくまで「歪んでるけど真っ直ぐな愛情」がベースにあるから、甘やかしパートに説得力がありすぎて、読み終わると心がぽかぽかしてるっていうね。
作者の海野りょう先生って、こういう「徹底した主従関係から生まれる愛情」を描くのがマジで上手いんだよね。
キャラがブレないからこそ、プレイの変態度が増しても嫌な感じがしない。
むしろ純愛。











