まことに ざんねんですが ぼうけんのしょ6は消えてしまいました。 (KAMINENDO.CORP) ─ 逆レイプ・逆寝取られ系おすすめ同人








作品情報
| サークル名 | KAMINENDO.CORP |
|---|---|
| ページ数 | 全36ページ |
| 発売日 | 2020-01-31 |
| ジャンル | 逆レイプ・逆寝取られ |
| タグ | |
| 珍しい要素 | |
| 価格 | ¥770 |
| 配信サイト | FANZA |
| 品番 | d_169591 |
購入の判断材料
| 比較評価当サイト収録作品の中での位置 | |
|---|---|
| 人気度販売数で比較 |
FANZA7位/212
|
| 満足度★の平均で比較 レビュー10件以上が対象 |
FANZA109位/110
|
| ボリュームページ数で比較 全36ページ |
135位/216
|
| 価格効率円/ページで比較 21.4円・安いほど上位 |
187位/216
|
| ストア公表の実数順位ではなく数値そのもの | |
| 販売数 | FANZA177,073本 2026-10-01時点 |
| お気に入り | FANZA2,421人 |
| 購入者の評価 | FANZA★4.09(45件) |
| 最高順位 | FANZA同人 8位 |
| サークル「KAMINENDO.CORP」の9作品の中で | |
| 作風 | 角(7/9作)、悪魔娘(7/9作)、ストッキング(8/9作)、ショタ(9/9作) |
| サークル平均 | 57ページ / 15.3円per1ページ (当サイト収録314作品の中央値は42ページ / 10.6円) |
| この作品の長さ | 36ページ・8作品中3番目 (短め) |
| サークル内の価格効率 | 21.4円per1ページ (サークル中央値15.3円・割高) |
| 発表順 | 9作品中5作目 (2017-05〜2026-05) |
| この作品だけの要素 | 手袋、孕ませ (このサークルではこの作品のみ) |
| 当サイトの評価3段階・理由は本文の「評価」に記載 | |
| シチュ萌え度 | ★★★ |
| あまあま度 | ★★★ |
| 変態度 | ★★★ |
| メス堕ち度 | ★★★ |
似た作品との比較
共通タグが多い順。販売数は店ごとに列を分けています。同じ作品でも FANZAはDLsiteの0.7〜5.6倍の数字になるため、1つの列にまとめると比較できません。 「—」はその店で取り扱いがないか、販売数が少なく非表示にしている作品です。 価格は各作品の販売ページの金額です。
同じサークルの作品との比較(KAMINENDO.CORP・9作品)
販売数の多い順。このサークルの作品のうち、 この作品とタグの重なりが多いものを選んでいます。
この作品のえっちポイント!!
- サキュバスの逆レイプでショタが逃げられない!
- エナジードレインでレベルも精液も根こそぎ吸われる!
- 暴発不可避の密着対面座位で頭が真っ白!
あらすじ:天使と人間のハーフ兄妹が仇のサキュバスに敗北して搾られる話
天使と人間のハーフのルシルとエミル。
故郷を滅ぼしたウィッチサキュバスを倒すため旅をしてたんだ。
でも力及ばず、逆に捕まっちゃう!
そこから待ってるのは情け容赦ないエナジードレイン。
サキュバスたちに囲まれて、気持ちいいけどどんどん弱っていく…!
負けたら踏みつけられて、見下されながら始まるの。
抵抗できないショタが逆レイプで組み敷かれる構図がたまんない!
グリードサキュバスの太い尻尾に絡め取られて、捕人袋でじわじわ吸収される恐怖と快感が同時に襲ってくるんだって。
しかも操られ強制交尾で、自分から腰振っちゃうようにされるとか最高じゃん?
一番やばいのは搾精シーンね。
膣内の触手が尿道に侵入してきて、精嚢から直接ザーメン吸い尽くすんだよ。
想像しただけで腰が引けるけど、あのエネルギゲージががくんがくん減ってく演出がもう…!
敗北後の密着対面座位でなす術なく暴発させられる場所
捕まったルシルがサキュバスに跨られて、騎乗位で責められるところがまずエグい。
で、そのまま前後からむぎゅっと抱きしめられての密着対面座位。
あったかいおっぱいと背中の感触に挟まれて、もう完全に逃げ場ゼロ。
頭が追いつかなくて、気づいたら暴発射精。
一回射精したくらいじゃ終わらないでしょ?
サキュバスたちにとってはショタの抵抗なんてお遊びみたいなもんだし、絞られてる感がゲージで丸見えなのが余計に興奮する。
レベルドレインで強さを奪いながら、第四の欲求とか言ってサキュバスに犯されたい願望まで植え付けられちゃうんだよね。
もう負けることが気持ちよくて仕方なくなってく感じがたまらない。
最後は経験値もスキルも全部吸収されて終わり。
サキュバスにじっくり味わわれるって考えるだけで、ああもうダメだってなる。
この作品ならではの要素
サキュバスに責められる逆レイプものってだいたい甘々か即堕ちかなんだけど、この作品はちょっと違う。
戦おうとしてた相手だけに、サキュバスたちの余裕のあるねっとりした責め方が際立ってんだよね。
他の搾精モノにあるような赤ちゃん言葉で甘やかされるより、完全にモノ扱いされて、餌として消化される流れがリアルで怖い。
サキュバス種族の設定がしっかり描かれてるのもいい。
グリードサキュバスとウィッチサキュバス、羽の大きさや尻尾の違い、捕食方法の細かさとかね。
そういう舞台装置が濃いから、ただ犯されるだけじゃない「消化される快楽」っていうか、生々しい逆レイプの空気がずっと漂ってるの。









