ヒーローの憂鬱 ルーティン調教編後篇 二人の女幹部に甘やかされ蔑まされるショタヒーロー (ワラビモチー) ─ M男・女性優位全般系おすすめ同人


作品情報
| サークル名 | ワラビモチー |
|---|---|
| 発売日 | 2016-12-21 |
| タグ | |
| 価格 | ¥880 |
| 配信サイト | DLsite |
| 品番 | RJ190518 |
この作品のえっちポイント!!
- ねっとり乳首責めからの寸止め地獄で腰が跳ねまくり!
- オナホ使った甘やかし接待で、情けなく喘ぐ自分に興奮する!
- 「気持ちいい? ダメなヒーローだね」って見下されながらの手コキが最高!
あらすじ:捕らわれたショタヒーローが二人の女幹部に甘やかされながら搾精される
悪の組織バイオレットフェロモンに囚われた正義のヒーロー、炎堂タケルくん。
午前中のカリキュラムを終えた彼を待ってたのは、二人の女幹部による接待調教だった!
一人はねちっこく乳首を責めながら寸止め地獄。
もう一人はオナホ責めで未知の快感を叩き込んでくる。
嫌なのに感じちゃう。
抵抗したいのに腰が勝手に動いちゃう。
ショタヒーローの苦悩がえぐいほどエロい!
乳首開発の寸止め地獄からのオナホ責め接待コンビネーション
女幹部の目がやばい。
笑顔なのに目が笑ってないの
乳首をくりくりされながら、射精しそうになると手を止められる。
タケルくんはイきたいのにイかせてもらえないの!
タケルくんの腰がびくんびくん跳ねて、おねだりの声がどんどん甘くなっていく。
寸止めされるたびに頭が真っ白になって、自分から胸を突き出すようになっちゃうの!
それを見て女幹部が「君がエッチなのがいけないんだよ?」って。
違う、そうじゃないのに、体は全部肯定しちゃってる。
オナホ責めがまた別の方向からくるんだけど、
これが生身の手コキとは違うぬるぬるの人工的な感触なの。
これが気持ちよすぎて腰が引けない!
オナホの中でちんこが擦れるたびに、タケルくんの口から女の子みたいな声が漏れる。
二人の責めが交互にくることで、ただ搾精されるだけじゃなくて、快楽の種類そのものを揺さぶられる。
乳首で作られた感度と、オナホで広げられる感度!
どっちも逃げ場がなくなっちゃうの
ショタヒーローの体が、二人の女幹部の手管に完全にハマっていくんだよね
最後まで読むと、もうタケルくんの抵抗がだんだん形だけになっていくのがわかる。
最初は「やめろ」って言えてたのに、途中から「やめ…ないで…?」に変わちゃってるのそこが最高にかわいくて!
二人の匂いと体温と手の感触に溺れて、正義のヒーローがただの感じちゃうだけの生き物になっていくの
読んでるこっちの股間も大変なことになる。
何度も射精我慢してるのに、タケルくんが喘ぐたびにきゅんきゅんしちゃう!
この作品ならではの要素
オナホ責めと手コキがメインのこのジャンルって、一方的に搾られるだけの展開も多い。
でも今回の女幹部は「接待」ってスタイルだから、甘やかす雰囲気が強めなの!
逆レイプ系の強引さと、甘々なお姉ちゃん系の間みたいな温度感!
ワラビモチーの得意な、見下しながらも可愛がる空気がぎっしり詰まってる。
匂い責めや前立腺責めもチラついて、射精管理される感じがたまんない!
単純に痛めつけるんじゃなくて、気持ちよくしてから蔑む!
その落差がマゾ心をくすぐるよね