葉月先生の発情期 (ディビ) ─ メスイキ・逆アナル・前立腺責め系おすすめ同人








作品情報
| サークル名 | ディビ |
|---|---|
| ページ数 | 全54ページ |
| 発売日 | 2020-07-16 |
| ジャンル | メスイキ・逆アナル・前立腺責め |
| タグ | |
| 価格 | ¥385 |
| 配信サイト | DLsite |
| 品番 | RJ293425 |
この作品のえっちポイント!!
- 発情期ふたなり先生の切羽詰まったオナニーがエグい!
- 前も後ろも同時に責めて腰ガクガク!逆アナル欲が止まらない!
- 逃げてって叫ぶのに動けない!ズルズル引きずり込まれるラストがやばい!
あらすじ:発情期の妖狐先生の秘密のオナニーを覗いちゃう話
やばいってこれ!
診療所で働く優しい葉月先生が、実は発情期で毎日オナニーしないと理性保てないとか最高すぎるでしょ!
正太郎くんを買い出しに行かせて、秘密の部屋で一人でシコシコ始めるんだけど、その姿がもうエロすぎて頭おかしなるかと思った!
狐耳としっぽがピンって立って、我慢してたのが一気に崩れてく感じがたまんないの!
しかもふたなりだから、自分のおちんちん握って前も後ろも同時に責めちゃうんだよ!
優しかった先生の顔がどんどん獣みたいになっていくのが最高に抜ける!
最後に正太郎くんに見つかって、逃げてって言いながらも目が完全に獲物狙うケダモノになってるのがヤバい!
優しい先生がふたなりオナニーで理性ぶっ飛ぶ
部屋に閉じこもった先生がまず自分の胸揉みながら、そんでふたなりのおちんちん握ってシゴき始めるの!
発情期だから体が敏感になってて、ちょっと触っただけで腰ビクビクさせてるし、声も我慢できずに漏れちゃってる!
これがまた必死な感じでね、いつもの優しい先生からは想像もつかないくらい乱れてて最高!
後ろの穴も指突っ込んでぐちゅぐちゅしながら、前立腺自分でぐりぐりしてイっちゃってるんだよ!
発情期の妖狐のオナニーってマジでえぐい!
自分でお尻の穴ほじりながらおちんちんシゴいて、よだれ垂らして喘いでる姿とか、ご褒美でしかない!
正太郎くんが扉の隙間から覗いてるのもわかる!
逃げろって言われても目離せないって!
んで、一番やばいのが最後!
ついに見つかって、先生が「逃げて」って叫ぶんだけど、正太郎くんが怖くて動けないの。
そしたら先生の目がもう完全にイっちゃってるの!
「逃げないなら、もう知らない」って顔で正太郎くんのズボンに噛みついて、そのまま診察室の奥にズルズル引きずってくの!
あの優しかった先生が獣そのものになって、獲物捕まえて巣に持ち帰るみたいな動きするのがマジでゾクゾクした!
こっから続編で逆アナルとかメスイキとか始まるんでしょ!
期待しかない!
この作品ならではの要素
発情期の妖狐お姉さんがふたなりで暴走するって設定がもう強い!
普通のオナニーものだと、可愛い女の子が一人でシコシコして終わりってのが多いけど、これの場合は「理性を保つために仕方なく」っていう切羽詰まった感じが全編通してあるの。
余裕ゼロなの。
だから乱れ方に品がなくて、それが逆に最高にえっち!
しかも、その発情の矛先が最後に自分から飛び込んできた男の子に向かうのが、この作者さんの得意な流れだなって思う!
優しいお姉さんが理性失って襲いかかる展開の期待感がすごい!
同系統のふたなり逆アナルものだと、最初から男の子が捕まって犯されるのが多いけど、これは前日譚っていうか、オナニーで溜めに溜めた発情が、最後にぷつんって切れて獲物を捕まえるまでが描かれるの。
この「捕食されるまでの過程」に特化してるのが珍しいし、続編への期待をこれでもかってくらい煽ってくる!
ただの導入で終わらせずに、先生の必死なオナニーだけでこれだけ抜けるってのがすごい!