文学女子に食べられる2 (ひまわりのたね) ─ 逆レイプ・逆寝取られ系おすすめ同人






作品情報
| サークル名 | ひまわりのたね |
|---|---|
| 作者名 | 種乃なかみ |
| ページ数 | 全95ページ |
| 発売日 | 2019-03-26 |
| ジャンル | メスイキ・逆アナル・前立腺責め / 逆レイプ・逆寝取られ |
| タグ | |
| 価格 | ¥440 |
| 配信サイト | FANZA |
| 品番 | d_150811 |
この作品のえっちポイント!!
- むっつり文学っ子が、先輩の前立腺ゴリゴリ逆アナル責め!
- 「愛情」って言葉で全部くるんで、アナル舐め手コキ解禁しちゃう!
- メスイキ連発で脳みそとろけた先輩、完全に食べられてる純愛!
あらすじ:むっつり文学女子が先輩を逆レイプ&逆アナルで食べちゃう話!
前作から引き続いて、文学少女の後輩が先輩をいじめちゃう話!
後輩ちゃんに、飲みに誘われて
、彼女の部屋に連れ込まれて……もう、その夜に全部食べられちゃったんだよね!
で!次の日の描写がエグくて、
サークル室に行ったら、後輩ちゃんは昨夜のことなんてなかったみたいに、またひとりで本読んでるんだもん。
なのに!
頭の中は昨夜のことでいっぱい!
耳に息を吹きかけられて、囁かれて、指で後ろをいじられて……。
先輩、もう彼女のペースにどっぷりハマってるってわけ!
「優しくひっそりと…その深い愛で…」とか言いながら、準備してきた道具を次々に出してきて、有無を言わせず責め立てる。
逃げ道なんてないんだよね。
これが彼女なりの純愛なんだって思い知らされるやつ!
耳元で囁かれながら、前立腺ごりごりされて負ける先輩!
もうね、一番やばいのは逆アナル責めのシーン!
彼女、無口なくせに耳責めがマジでえっぐいの!
息を吹きかけるみたいな声で「ここが気持ちいいんですよね」って囁きながら、前立腺を指でぐっと押してくるんだってば!
声とお尻の気持ちよさが同時に来て、頭ぐちゃぐちゃ!
しかも、ただ指でいじめるだけじゃないのが彼女の本気度!
ローターを乳首に当てて、アナルにはディルドをくわえさせて、それでいて耳は彼女の甘い囁きでいっぱい!
おちんちん、全然触られてないのに勝手に出ちゃうのがわかる?
全身が性感帯に作り変えられていく感じ、自分の意思とは無関係に腰が浮いて、ガクガク震えちゃうんだよね。
そこからのアナル舐め手コキも反則だし!
「舐めてあげますね」って、後ろから優しく言われて、舌でほぐされて、同時に前に手を添えられる。
もう気持ちよくておかしくなりそう。
メスイキさせられて、「もっとしてほしい」って心の底から思っちゃう自分に気づくんだよ。
目隠しされて拘束されてるのに、それがまた安心感に変わってるんだから、完全に彼女に飼いならされてるって感じ!
最後はもう、抱きしめられながらの圧迫セックスで、体の内側からも外からも彼女の愛を味わわされる。
優しいのに逃げられない、読んでるこっちの息まで止まりそうな濃密さ!
この作品ならではの要素
文学少女に逆アナル責めされるジャンルだと、無口な子が突然キャラ変してガン責めするパターンって結構あるじゃん?
でもコレは違うんだよね!
豹変するんじゃなくて、ずっと静かでミステリアスなテンションのまま、淡々と先輩の感じるところを開発していく。
そのギャップのなさが逆に怖くて、背筋がぞくぞくする!
心が折れるような激しさじゃなく、心が溶かされるような快楽で堕とされていくのがこの子のやり方なんだって。
サークルのたねのなかみは、こういう「お姉さん的な後輩」が男子を甘やかしてメチャクチャにするの描くのマジで天才!
今回は特に、彼女がウキウキでベッドに玩具を並べてるのが透けて見えるくらい、プレイの準備が綿密なところが最高なんだよね。
先輩を自分のモノにするために、時間もお金も手間も全部かけてる。
そのねちっこいまでの愛情表現が、読み手をめちゃくちゃにしてくるんだ!